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2016年11月24日 狩場レイドが完了したので次は製作図/素材/SS関連を修正します。

Chapter 2 Tautiについての先行情報まとめ

2011年12月19日 【L2 Lab,リネージュ2

2011年11月8日に日本でもアップデートされた、Goddes of Destruction (破滅の女神) – Chapter1 Awakingの次となるChapter2 Tautiについて先行情報が本国で公開。

今回の開発チーム長が自らイベント進行した破滅の女神チャプター2に関するアップデート内容と、プレー動画も一部公開した。

目次

  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

狩場アップデートについて

現在の破滅の女神では狩場が各レベル帯に一つずつしかなく、どこのマップにいっても空きが無かったり独占されたりなど不満が多かった。
Chapter 2ではそれらのユーザーの不満を完全に解決するため業火の種という名の新規狩場と、さらに既存狩場である処刑場を高レベル狩場としてリニューアルすることを決定した。

業火の種と魔斧タオティ

新規狩場の業火の種は、破滅の種/不滅の種/消滅の種に続き、破滅の女神がグレシアの土地に植えた4番目の近接パーティのための狩場となり、範囲狩りなどで追い込みをかける人々を満足させるようだ。

特に業火の種は機械都市というコンセプトを持った狩場で、生産室や機械室など一風変わった雰囲気をかもし出していて、中でも機械室では登場するモンスター達が、戦闘中に面白いコメントを発してプレイヤーを驚かせる予定だ。

機械都市がコンセプトの業火の種

機械都市がコンセプトの業火の種

レイドボス:タオティ登場

破滅の種/不滅の種/消滅の種と同じく、業火の種にも新しくレイドボスが登場する。
今回のChapter 2に合わせたタイトルから分かるようにタオティ(Tauti)というレイドボスで、他とは違うコンセプトを持っている。

一般的にレイドボスの名称はそのボス自身の名前を示しているが、タオティの場合はボスの名前ではなく武器の名称を意味しているのだ。

Goddess of Destruction - Chapter 2 Tauti

Goddess of Destruction - Chapter 2 Tauti

過去にアデン全域を血の海にしたと言われている呪われた魔剣ザリチェ
悪魔四天王の一人で妬みと劣等感を象徴する悪魔ブレムノンが使ったと伝えられる殺戮の武器の一つが魔剣ザリチェだが、魔斧タオティという強力な武器が他にもあったのだ。

悪魔ブレムノンの影響で、他の殺戮武器と同じく魔斧タウティにも自我が芽生えてしまった。
それを持つとモンスターですら精神を支配され殺戮を繰り返すようになる。
それがレイドボスの魔斧タオティと呼ばれる所以だ。

魔剣ザリチェの兄弟分となる魔斧タオティ

魔剣ザリチェの兄弟分となる魔斧タオティ

タオティは過去最高難易度のレイドボスだ!
オクタビスやイスティナと同様に5つのパーティまで入場することができるようだ。

イスティナは消滅の種の周期によって、オクタビスはレベル制限によって一般と極限モードを選択できたが、タオティの場合は初めに陣営を選択しレイドボス進行中に陣営によって一般と極限に選択肢が分けられる。

魔斧タオティはプレイヤーが製作できる!?

そしてタオティを討伐したときにドロップする材料を使って魔斧タオティを製作することもできる。
今までの魔剣シリーズはアデン全域に生息するモンスターならどれでも、倒したときに一定確率でドロップしていたのだが今回のタオティはかなり異質なようだ。

魔斧タオティは特定のクラスだけに限られた武器ではなく、両手鈍器/片手鈍器/両手魔法鈍器/二刀流を製作することができ、多くのクラスで利用可能となるだろう。

製作可能な魔斧タオティ

製作可能な魔斧タオティ

魔剣ザリチェと同じくソウルストーン/精錬/属性などは付けることができないが、魔斧という名前に負けないぐらい強力なオプションを追加予定なので期待してもらいたい。

既存狩場の処刑場を大幅リニューアル!

処刑場はLv95前後の狩場として大規模にリニューアルされる。
そして名称を「処刑場の監視者ギロチンの要塞」(仮称)に変更されて、処刑場のレイドボスであった「ギロチン」は高レベルなフィールドで会うことができるレイドボスとなって再登場する。

新しくなった処刑場は、近接パーティに向けた構成となっていて典型的な範囲狩場のようだ。
登場するモンスター達は「カオスシールド」という防御スキルを持っているので、いかにしてこのカオスシールドを取り除くかが狩りの効率を上げるために重要なカギとなる。

リニューアルされた処刑場の風景

リニューアルされた処刑場の風景

「死霊の関門」や「亡者の森」と同じように、処刑場では昼と夜で出現するモンスターが違うシステムとなっている。
今までの例を見ると、夜のほうが凶悪なモンスター達が出てくるだろう。

ソロ狩場も改善

既存狩場のリニューアルの一環として、ソロ狩場も大幅に改善する予定だ。

破滅の女神アップデートにより戦闘システムを大幅に変更したのだが、それによってソロプレイヤーの効率が非常に低いものとなってしまっていた。
彼らの不満を解消するため、「Chapter 2 Tauti」ではモンスターの戦闘能力の下方修正、経験値を上方修正、戦闘難易度を改善する予定だ。

モチベーションを失っていたソロプレイヤー達にも受け入れてもらえるか成り行きが注目されている。


目次

  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

攻城戦アップデートについて

あれはいつだったか、破滅の女神アップデートを紹介するためHi5のパーティが開かれた。
そのときに、「狩りや攻城戦を大幅に変更するアップデートをするよ!」と言っていたのを覚えているだろうか。

リネージュ2の花形である攻城戦は、初期は非常に活発的に行われてきたのだが、参加する血盟に対して無差別の血盟戦の布告や攻城戦を介して得られる城全体の収益の減少など、ユーザーが様々な理由で離れていってしまった。

このような攻城戦を活性化させたく今回のアップデートの一環でChapter 2では「光」と「闇」の陣営という概念を取り入れた。
攻城戦に勝利し、城を獲得した血盟は特定のNPCを訪れて光の陣営闇の陣営を選択しなければならなくなった。

また、城の上位と下位が存在するようになる。
ルウンはシュチュッツガルドとゴダードの上位城となり、アデンはギランとグルーディオの上位城に変更される。
これらは上位城だけの特権が得られるようになる。

上位城になったルウンとアデン

上位城になったルウンとアデン

上位城で選択した光と闇の陣営選択は下位の城にも適用され、状況によってさまざまな相互作用を持つと予告された。
それを聞いたプレイヤーは興味津々だ。

光の陣営のメリット

光と闇のコンセプトをもう少し詳しく説明すると、例えば光を選択した城主の場合は、税率が0%に固定される。
また血盟全体に適用される移住地スキルやアイテムを報酬として受け取ることができる。

そして、同じサーバーでプレイしている全てのユーザーを対象としたバフを与えてくれるNPCが城主の村に出現する。
バフに関しては正式な内容が決定されていないが、現在の計画では経験値を+3%上昇してくれる予定だ。

闇の陣営のメリット

光の陣営が税率0%と経験値増加というプレイヤー全員が恩恵を受けるならば、闇の陣営はとんでもない税率などによる膨大な利益の私有化という方向性だ。

ギラン城を獲得した城主が闇の陣営を選択すると、村の商店が全て30%の税率で固定されてしまう。
例えば、光の陣営に属していた場合に1000万アデナで買うことのできた剣が、闇の陣営の場合なら1300万もアデナを用意しなければ購入できなくなってしまう。

プレイヤーが商店にアイテムを売る場合には10%の税率が適用され、闇の陣営を選択した城主には膨大な利益をもたらすだろう。

このように闇の陣営を選択した血盟がサーバーでもトップを走るような血盟ならば、独走状態となりさらに手のつけられない状態になるだろう。
この状況を阻止するため闇の陣営を選択した血盟には「略奪」「追放」という強大なペナルティが与えられる。

略奪とは

まずは略奪について説明しよう。
上位城を獲得した城主が闇の陣営を選択すると、翌週からアデン全域で略奪キャンペーンが実施される。
アデンワールドの各所で上位城となるアデン/ルウンの貢物を載せた馬車が出発する。

この馬車には税率によって得られた収益が運ばれていて、相手側の血盟メンバーで略奪すれば、城主はその税金を得られなくなり、そして略奪した側が得ることができる。
そのため、闇の陣営を選択した城主は、途中で税金が奪われないためにも馬車を注意して防衛しなければならないだろう。

追放とは

追放システムについて。
闇の陣営を選択した際に城の中には特定のNPCが出現する。
このNPCを倒すと城の防衛に失敗したと見なされ、城から追放されて全てを失うことになる。

城主クラン専用のマントが登場

攻城戦に勝利し城を獲得した血盟には、高い士気とそれを周りに知らしめるように、城主専用のマント血盟員たちに特別なマントが与えられる。
光の陣営と闇の陣営で変化がある様子。

血盟専用マント

血盟専用マント


目次

  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

アイテムアップデートについて

狩場と攻城戦に続いてリネージュ2のプレイヤーが重要だと感じるのはやはりアイテムではないだろうか?
破滅の女神では束縛されたアイテムを普及化させたのに対して、今回のChapter 2では「アイテムを価値あるものとし、長く使わせること。」そうすることで愛着もわくだろうと思っている。

過去8年間のリネージュ2のポリシーは、強いアイテムをどんどん提供し、さらに強力な装備に乗り換えてもらうことだった。
その事情により、見た目/攻撃力/防御力を新しくアップグレードし、強力なオプションを付加することによりユーザーの欲求は満たしてきたつもりだ。

その一方で、時間が経つほど既存アイテムの価値も急激に落ちる姿を何度も見てきた。

装備をさらに強化できるシステム

そこで、Chapter 2では既存アイテムをアップグレードさせることにより、新規アイテムとは少し違う特殊な方法を試みる。

武器を例に挙げると、一般/祝福状態のヘリオス武器を持ったプレイヤーの場合、特定の強化アイテムを使用することでPvE(狩り)に特化させたダークヘリオスか、PvP(対人)に特化されたブラッディーヘリオスへと進化させることができる。

R級武器の場合、S級よりもさらに強くなったダメージと、二つのオプションを同時に適用できる「デュアルオプション」により狩りに対する欲求は満足させたが、PvPオプションが存在しないため、対人戦を楽しむプレイヤーの不満が爆発した。

だがそれも、ブラッディーヘリオスとダークヘリオスによって、狩りを楽しむ人と対人を楽しむ人と、お互いが満足できる結果になるだろうと予想している。

Loguのコメント

単純に、オプションが増えただけのような気もする。

注目度は低いがタリスマンも増えるよ

上級アイテムの追加の影で、タリスマンにも変化があった。
今回新たに追加されるシードタリスはグレシアのみ産出されるタリスマンで、今までとと違い永続的に使えそして効果もまた強力な仕組みとなっている。

グレシア産のタリスマン

グレシア産のタリスマン

このシードタリスは破滅の女神アップデートで非常に好評だった傲慢のリングと同じシステムを採用した。
初めに破滅の種でタリスマンを入手したあとは不滅の種→消滅の種→業火の種→(未定の種)→(未定の種)などでアップグレードが可能だ。

グレシアの種シリーズでは、破滅→不滅→消滅ときて今回業火の種が追加されたことを見るに、上の最後の二箇所の種狩場はまた新しく追加されるのではないだろうか?


  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

スキルとバランシングのアップデートについて

Chapter 2ではスキルエンチャントに対しても大きな変化があるだろう。
スキルによっては、コストやタイムなど必要ではなかった項目が多かったが、アップデートを通じてプレイヤーがもっと必要とする新たなスキルエンチャントのルートを開発する予定だ。

主にスキルエンチャントを改善する

例えばシーゲルナイトのグランドヘイトオーラはコストのみエンチャント可能だが、Chapter 2からはそれ以外にもヘックスウィークネスブレイブショックのルートも新しくできる。

オーセルローグならシャドーダッシュのエンチャントはコスト/タイムだけだが、チャンスブリードチャンスパラライズチャンスショックなどが追加され、狩りだけでなく対人戦においてもダイナミックな戦闘を見ることができるようになるだろう。

オーセルローグのシャドーダッシュ ルート変化

オーセルローグのシャドーダッシュ ルート変化

このようにスキルエンチャントに新しく追加されたが、ルートチェンジについても変化が起きた。

現在の仕様ではルートチェンジをすると一定確率でレベルも下がってしまっていたが、Chapter 2からはなんと下がらなくなる!
その代わりアデナとSPの消費が多くなる。

戦闘バランスの調整

現在の多くのプレイヤーが口にする不満の一つ、「近接クラスのスキルダメージが非常に弱い。」
これを受けてChapter 2ではバランス調整の一環で物理スキルダメージを調整することを発表した。

物理スキルを使う時は攻撃力の比重を多くし、オーバーエンチャントされた武器やスキルエンチャントの数値が高いほどスキルダメージも強くなるように変更した。

さらにスキル威力に影響を及ぼす一つとして、キャラクターのレベルも考慮されるようになった。
もちろんレベルが高いほどダメージも多くなるようだ。

戦闘バランス調整でスキルダメージに変化

戦闘バランス調整でスキルダメージに変化

一部のスキルにはさらにソウルショットボーナスが適用される。
現在でもオーセルローグのブロースキルでは、ソウルショットを使ったときに2倍以上のダメージを与えることがあるだろう。

また、破滅の女神アップデートで変化したステータスの仕様で、DEXやWITなどのステータス効果が減少したが、Chapter 2ではまた比重値を調整して公平をきたすようにするつもりだ。

属性システムの調整

従来では攻撃属性の最大値が310だったが、防御属性には特に限界というものが設定されていなかった。
装備やバフ、染料などでいくらでも強化することができ攻撃属性の意味が失われていた。

Chapter 2では攻撃に対する防御値に対して一定のペナルティーを加えるとし、属性システムにも大きな変化があると見ている。


目次

  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

血盟システムの変更

一つになって団結して戦う血盟システムはリネージュ2のシステムの根本となっている。
この血盟についてもChapter 2では若干の変化項目があった。

血盟に加入した者だけが楽しむことのできる混沌(無秩序)の祭典が今回新しく追加されたが、これはまるでプロレスのロイヤルランブル(Lastman Standing)に近い。

混沌の祭典に参加すると、まずは混沌の祭典会場に移動される。
最大18人まで入場できるこの混沌の祭典会場では自分以外はすべて敵となる。

一日のうち14回まで参加が可能で個人の記録も残るが、血盟の名声にも影響を及ぼすことになるので、お互いに激しいしのぎあいとなるだろう。

男のロマン! 1vs17

男のロマン! 1vs17

血盟旗の及ぼす効果

また、新規アイテムとして血盟旗が追加されるが、これは攻城戦/領地戦/血盟戦などで使用することができ、旗の周り一定の範囲に影響を及ぼす。

血盟の仲間には強化されるバフを、敵には弱化されるデバフを与えるため、これらの戦いでは必需品になるものと思われる。
(血盟旗の画像は256 x 256のサイズでマークを登録可能。広告手段としても効果ある。)


目次

  1. 狩場
  2. 攻城戦
  3. アイテム
  4. スキル/バランス
  5. 血盟
  6. 今後の予定

今後の予定をいくつか

2012年のさらなる次期アップデート計画について、チーム長の紹介で進行していった。
期アップデートのコンセプトは「ゆったりでも充実した楽しいリネージュ2!」

これまでアップデートを重ねるごとにコンテンツは膨大な量になっていった。
>

攻城戦/血盟戦/釣りなどが追加された当初は画期的で多くの人々に楽しんでもらえたが、歳月が過ぎていくことによって放置されるようになってしまった。
これらの既存システムにも手を加えて楽しめるように改善していく。

釣りのシステムの調整

現在は捨てられたシステムの一つ、釣りコンテンツを再調整して例えば「黄金の鯉」(仮称)を釣って利益を追求したり、狩りをしないと得ることのできなかった経験値も適正分を提供する予定だ。
そうすることで、プレイヤーは周りに遅れることなく釣りを楽しむことができるだろう。

釣りを再調整するための原画

釣りを再調整するための原画

風竜のリンドビオル

また、グレシアで動画としてみることのできるリンドビオルについても言及された。
企画段階はすでに終了し、「カッコイイ演出効果とレイドボスの難易度をテストしている段階だ。」と言われて期待に胸が躍った。

風竜リンドビオル

風竜リンドビオル

リンドビオルは、ヴァラカスやアンタラスと同じようにレアアクセサリー(ボスアクセ)をドロップし、リンドビオルの両手剣リンドビオルの片手剣リンドビオルの弓のような武器とリンドビオルの重装備などもドロップする。

リンドビオルがドロップする武器

リンドビオルがドロップする武器

最後に

今まで何度も紹介されてきた長期的ビジョンの一つに「リネージュ2ワールド」の説明があった。
全サーバーのプレイヤーで挑戦する、千人や二千人単位の共同レイドボス。
オリンピアードシステムの全サーバー化により、各サーバーだけでなく全てのサーバーの頂点に立つように順位を争うようになる。

戦闘面だけでなく、女性プレイヤー向けに様々なアイテムでキャラクターを飾ることができるようになるなど、多くの人々に注目を集めた。

新規ヘアーやアクセサリーが追加予定

新規ヘアーやアクセサリーが追加予定

先行情報:
inven - Tautiアップデート

Loguのコメント

釣り変更するなら製作もなんとかしてほしかった。
もうずいぶんと前から終わってるのに…。

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2011年12月19日 20:00

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